Android版RetroArchコントローラー / 2026-08-06

Android版RetroArchでコア別コントローラー割り当てを作る方法

自動設定、RetroPadポート、コア操作、保存範囲を分けて確認します。

コントローラーガイド · 9分現行Android版RetroArch。メニューと操作はパッケージとコアで異なります

Android版RetroArchでコア別コントローラー割り当てを作る方法

コントローラーを接続してプロファイルとRetroPadポートを確認し、クイックメニュー→コントロールで変更します。全ゲームに必要な場合だけコアリマップを保存し、例外はゲームリマップにします。リマップは物理デバイスの自動設定を置き換えません。

手順

  1. 01

    パッケージ、コア、機器、接続、適法なゲームを記録します。

  2. 02

    認識とRetroPadポートを確認します。

  3. 03

    一操作だけ変え、メニューへの復帰手段を残します。

  4. 04

    ゲーム、ディレクトリ、コアの最小範囲で保存します。

  5. 05

    再起動し、ボタン、ホットキー、別ゲームを試します。

  6. 06

    書き出し、自動設定の診断前に既定へ戻します。

判断表

対象用途
自動設定物理機器→RetroPad未認識・誤認識
ポートプレイヤー違うプレイヤー
コアRetroPad→操作共通配置
ゲーム例外一タイトル

リマップとプロファイルは別です

プロファイルは物理機器を、リマップはコア入力を定義します。

最小範囲を選びます

まずゲーム単位で検証します。

復旧経路を残します

ジェスチャー、キーボード、ホットキーを確保します。

公式情報源

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